麻布十番納涼まつり -2010年- に出店いたします。
今回初出店でわくわくファームは「おらがくに自慢」という、全国各地から特産品等が出店されるところに出ます。コシヒカリエールを販売しております。是非のみに来てください。
麻布十番納涼まつり -2010年-
2010年8月20日(金)・21日(土)・22日(日)
3:00p.m.~9:00p.m.に開催されます。
http://wkwkfarm.com/
麻布十番納涼まつり -2010年- に出店いたします。
今回初出店でわくわくファームは「おらがくに自慢」という、全国各地から特産品等が出店されるところに出ます。コシヒカリエールを販売しております。是非のみに来てください。
麻布十番納涼まつり -2010年-
2010年8月20日(金)・21日(土)・22日(日)
3:00p.m.~9:00p.m.に開催されます。
新発売の白山ギャバ米エールを特別に期間限定樽生で「焼肉居酒屋しちりん村」さんで提供させていただきます。是非お誘い合わせの上お越しください。
焼肉居酒屋 しちりん村 ランチ AM11:30~PM2:00
焼肉・居酒屋・一品料理 PM 5:00~PM11:00
小松市園町ヌ62-1 ℡0761-21-0290
白山ギャバ米エール発売キャンペーンとして、金沢近江町市場いちば館にて「白山ギャバ米エール」を格安おためし価格にて提供させていただきます。いちば館2Fの各店様よりビールに合わせたおつまみ、料理等も併せて提供させていただきます。是非、お誘い合わせの上お越しください。
期間 7月22日(木)~25日(日)
時間 午後5時~9時
場所 金沢近江町市場いちば館2Fエスカレーター横
GABA[ギャバ]で爽快、リフレッシュ。
ギャバはアミノ酸の一種で[正式名称:γ(ガンマ)-アミノ酪酸]として注目を集めています。ギャバの成分を増加させる製造法を研究し、ギャバを多く含む地ビール開発に取り組みました。
自家製モルトで、味や香りがさらにアップ。
モルト(麦芽)にこだわり、フルーティーでまろやかな味に仕上げました。
わくわく手づくりファーム川北ではギャバ成分を多く含む「ギャバ米」を使ったビール「白山ギャバ米エール」を新しくレギュラービールとして、製造しました。「ギャバ米」とは能美市でつくられているギャバ成分を多く含むよう特殊な加工をされて製造されたお米です。ギャバにはストレス予防や血圧上昇抑制作用、肥満予防の効果があるとされています。わくわく手づくりファーム川北では人気のレギュラービールである「コシヒカリエール」でのノウハウを活かし、石川県立大の榎本教授と連携、自分たちで育てたビール麦を自分たちで麦芽加工、原料として「白山ギャバ米エール」を開発いたしました。
・「白山ギャバ米エール」はクセの少ないビールに仕上がっており、さっぱりとしてキレがあり、後味もすっきりとした味になっております。
・「白山ギャバ米エール」では栓抜き不要のマキシーキャップを使用しており、従来の製品よりもお客様に手軽に飲んでいただけるよになっております。
黒ゴマきな粉ソフトクリーム
平成22年7月からの期間限定はわくわくファーム得意のきなこを使用したソフトクリーム、黒ゴマきな粉ソフトクリームです。
黒ゴマときな粉をたっぷりと使用していますので、口に入れた瞬間、黒胡麻と大豆きなこの上品風味が口いっぱいにひろがります。
是非一度食べに来てください。
【第23回石川県中小企業技術展】
開催日 :2010年5月20日(木)~22日(土)の3日間
会場 :石川県産業展示館2号館
石川県の中小企業が、高度な製品開発力・加工技術力を広く県内外企業の皆様方にご紹介する展示会です。わくわく手作りファームでは今年から本格的に生産を始めた自家製麦芽を展示させていただく予定です。
【春の白山スーパー林道ウォーク】
開催日 :2010年5月29日(土)~30日(日)の2日間
会場 :白山スーパー林道
この2日間だけ白山スーパー林道を歩行者天国にして白山の新緑をじっくり歩いて堪能しようというのが、
白山スーパー林道ウォークです。
往復で15.6kmのコースで途中には白山麓の特産品・山菜の販売もやってます。
わくわくビールもこの販売所で地ビール(コシヒカリエール)を販売いたします。
是非立ち寄ってみてください。
毎年参加させて頂いているこのイベント、今年は同じ川北町のてどりやさんとコラボさせていただき、
地ビールと焼き牡蠣を販売させていただきます。
お誘いあわせの上お越しください。皆様のお越しをお待ちしております。天気になーれ
陶祖九谷庄三、斉田道開の遺徳を偲んで毎年5月3・4・5日にかけて行われる年に一度の九谷焼大感謝祭。九谷焼産地の70卸商社が軒を連ねる本まつりは、明治期に始まったものだが、昭和期になって蔵ざらえ品や奉仕品を販売したところ評判を呼び、年々盛大となった。今では全国各地から3日間で30数万人を越える焼き物ファンが訪れ、この期間中は、町中が祭一色となる。会場には、100円の小品から数100万円の壷や大皿まで所狭しと並べられ、普段では考えられない格安価格で購入できる。